『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』
— 黒田崇矢 (@takayakuroda) November 4, 2025
メイキング映像公開!
より良いシーンになる様に、全員で真剣に向かい合いました❗️
収録現場のほんの一部❗️是非ご覧下さい🐉 https://t.co/I3aY2rI3kO
まさか桐生さんのパートを録り直しているとはビックリでした。しかもセリフまで微妙に変えているという・・・。
まぁ、私も龍シリーズに本格的にハマり出したのはここ2~3年ぐらいで、自分で実際にクリアまでプレーしたのは、「7」「7外伝」「8」「8外伝」の最近の4作で、それ以前の作品はゲーム実況動画でストーリーを把握したのみです。でも、せっかくスイッチをもらったので、「0」「極」「極2」のディレクターズカット版は持っておいてもいいかもな・・・と。
さて、今回「極3」として「3」がリメイクされるわけですが、「3」が発売されたのは2009年なので、16年ぶりに出るんですね。
で、この「3」よりも前の、「0」は2015年、「1」のリメイクの「極」が2016年、「2」のリメイクの「極2」が2017年と、私も動画は「0」以降をナンバリング順に観てきたんですが、当然ながら2009年発売の「3」の桐生さんの声はやたら優しくて若く感じるんですね。
ただ、CVの黒田さんも今年還暦を迎えて、桐生も1968年生まれなので57歳。しかし、「3」の桐生は40歳前後なので、いまの黒田さんが声を入れ直したら渋すぎませんか?ってなるので、桐生に限らず、キャラ変しないCVはそのままかなと予想していたのです。まぁ、当然その辺りの「懸念」は、横山さんも黒田さんも織り込み済みで、うま~く若く演じてくれるのでしょう。
龍が如くというゲームは、出る作品すべてが傑作というわけじゃないし、特にストーリーの面で「それは無いだろう?」って所はあるんです。でも、このチームは仕事がとにかく早くて、常に複数の作品を同時並行して作っていても、ゲームの世界観を崩すこともない。そこは他社のシリーズにはなかなか無い魅力ですね。
ところで、いま私がプレーしている「ロマサガ2リメイク」も、ホントよく出来ています。ただ、ネットに頼らずに進めてきた結果、「取り忘れたアイテム」「ストーリー選択のマズい判断」「技の習得に関する勉強不足」等がボディブローのように効いてきていて、あ~~~最初からやり直してぇぇっ!てなってますが、まぁ、とりあえず一周してからですな。
なんだか、何のゲームの話をしたいのか分からなくなってますが、良質なRPGということで言うと、「龍が如く7」はめっちゃオススメです。大人がやっても泣いて笑えるストーリーだし、龍シリーズを知らない人が予備知識無しでも楽しめるゲームです。そんなに難しくないし、ストーリー攻略だけなら40~50時間で行けそうな気がします。年末年始とかいかがですか?
では、また明日!
Jun

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