雑誌購入報告(T JAPAN)

2025年9月29日月曜日

T_JAPAN プロ野球 横浜DeNAベイスターズ

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「T JAPAN」を「アマゾン」にて購入しました。パラパラとめくってみましたが、オシャレぇな記事盛り沢山で、アート系や展覧会等に関心のある人が購買層なのかな?と感じました。

将棋の王座戦第三局を挟んで、明後日の記事でレビューできたらと思います。



土曜日の巨人戦は今シーズンワースト試合と言っていい最悪な負け方で愕然としました。

で、少し前の私自身の「発見」として、ベイスターズが酷い負け方をした日にベイスターズの掲示板やXを見るのはヘイトがますます溜まるだけでよろしくないと。そういう日は同じ日に負けた他のチームの掲示板、例えば、広島カープとか中日ドラゴンズの掲示板を覗くと、「酷いのはウチだけじゃないんだ!」と心穏やかになれるんですね。

しかし、9月になってセ・リーグも順位がほぼ確定して、各チームの掲示板も試合の勝ち負けよりも来シーズンの話ばかりになってきます。そこで昨日たまたまドジャースの掲示板やら関連ニュースを見てみたら、ウチの比にならないリリーフ陣の惨状&ロバーツ監督の迷采配ぶりに、あんな金満球団でもそういうことになってるんだ・・・と、またまた怒りがスッと消えていった次第です。

正直、地上波の「隙あらば大谷ニュース!」にウンザリしていたものの、大谷選手の活躍よりも、リリーフ陣がどれぐらい酷いのかという点にがぜん興味が出てきました。そりゃ、佐々木朗希君も呼ばれるわけですね。

しかし、大谷サンが先発して6回無失点のナイスピッチングで降板した後、4点差のリードをリリーフ陣がぶち壊して逆転負けになっても、彼は「助けてもらってますから」と発言するのは、そりゃ、人格者と認めないわけにはいかないです。ホームランを50本とか二刀流とか年俸いくらとか犬がどうだとかそんなことばっかりオールドメディアは取り上げますけど、そういう所を「布教」しなさいよと、野球ファンとしては思うわけです。

では、また明日!

Jun

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