今年も
— 田中宣明 たなかのぶあき (@tanaka_nobu_ph) September 29, 2025
写真集の発売が決まりました!
タイトルは
『羽生結弦2015-2025』
発売は
10月21日を予定してます。
そして
ページ数は
144で決定です!
詳細は近々、
舵社ホームページにて。https://t.co/oJWH0E4sVZ pic.twitter.com/AoQu20opQn
【羽生結弦さんカレンダーに関するご案内】
— Yuzuru@Shueisha_Sportiva (@YUZURU_Shueisha) September 29, 2025
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。
毎年ご好評いただいております弊社制作の羽生結弦さんのカレンダーですが、今年は制作をお休みすることにいたしました。…
田中宣明カメラマンの写真集は、『SEASON PHOTOBOOK』ではなく、『羽生結弦2015-2025』というタイトルで発売されるようです。発売日は、10月21日(火)です。
そして、ちょうど同じ日(9月29日)の告知で、能登直カメラマン撮影のカレンダーは今年はお休みということでした。
まぁ、当の羽生さん本人が「メンテナンス」期間を宣言しているので、その影響が様々な形で出ているのは自然と言うべきでしょう。だから今回は、「SEASON PHOTOBOOK」という形が難しかったのだなと納得できるとともに、それでも、田中さんが出してくれるのは有難いですね。
さて、私のマイブームの「銀牙」シリーズの続報。「流れ星銀」(全18巻)読破。「ウィード」(全60巻)の43巻まで来まして、これはもうやってることが完全に、三国志(横山光輝)とかキングダムになってきていて、犬対犬の戦争から、犬対猿の抗争、そしてロシアの軍用犬軍団が北海道に侵攻してきて、それを奥羽軍が青函トンネルを通って北海道の地で迎撃するという、そういう世界になっています。
歴史モノの漫画って、史実にも登場するリアルキャラだと「死期」が分かるし、戦争の結果も分かるじゃないですか。キングダムも秦が最終的には中国を統一するし、いつ誰が離脱するかも調べれば分かる。
一方、この「銀牙」シリーズは、「奥羽軍」が最終的には勝つんだろうけど誰が離脱するか分からないドキドキがあって、けっこうバンバンやられてしまうのでね・・・。
現段階で私の推し犬は、「赤目」という名の紀州犬です。奥羽軍の軍師で伊賀出身の忍犬。強いし、いつも沈着冷静で頭脳明晰で、偵察や伝令も自分でできて、瀕死の仲間を蘇生術で生き返らせることもできる。こんなスーパーな武将、三国志にもキングダムにも誰一人出てきません。(この犬)がいなかったら奥羽軍はとっくに崩壊しているはずで、頼むからこのロシア編を生き延びてくれよ・・・と祈りながら読んでいます。
では、また明日!
Jun

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